過去問の取り組みかた その④ / ボリュームゾーンからGMARCH付属校合格

色々な学校の過去問を解いてみると、自分の子供との相性があって、その相性を見極めることが大事ということは前の記事で書きましたが、過去問も1つ2つならまだしも、受験校全部揃えるとなるとそれなりにコストもかかります。
が、、、
ここで言いたいのは「過去問はケチらず買いましょう」
子供の進路がかかっているんです。
ここでケチって残念な結果になるより、数千円使ってでも良い結果になったほうが絶対いいですよね。
過去問を公開している学校やサイトからもダウンロードできますが、プリントアウトしてるとなんだかんだで結局お金がかかります。
1年分だけならまだしも、2、3年分となると買ってしまったほうが安く済むこともあります。
また、国語の問題は著作権で非公開としていることが多いです。
受験しようか悩んでいる学校であれば、メル○リなどで去年発売されたものなら定価の半額以下で買うことができます。
去年のものだけど傾向は充分つかめます。
すべり止めや抑えと考えている学校の場合も去年のもので充分だと思います。